2008-06-01から1ヶ月間の記事一覧
眠いと不機嫌になるものなんだよ。 少なくとも子供はね。
道なき道を進んでいくと、道はできる。 山仕事をしてみるといい。 その実感が沸き上がる。
さあ、深呼吸して今を往け。
農産物、木材、水産物の価格を消費者と生産者の視点で考えてみる。 貨幣は機能していない。
後輩に贈る言葉。 「初心忘るべからず」 ぼくは初心を忘れちゃったんだけどね。
どんな、まちづくりを考えるべきかって? そりゃあ、子供たちの笑い声が響き渡るまちだよ。
ソフトウェアなんだから、もっと頭を柔軟にして自分の力で創り出してみないか。 サンプルプログラムばかり探そうとせずに。
足を動かせ、手を動かせ。 そうすれば、頭も本来の動きになる。
人は自分勝手に都合よく、数々の動植物を変えてしまった。 しかも、いまやその認識もなく、口にしている。
今、一番修正すべきことは時間感覚なのかもしれない。
製品仕様は外注に作らせるな。 作りたいものがわからないのか。 自分のものとして製品に責任を持て。
あなたが思っているより、子供はしょっちゅう泣き叫ぶものなんだよ。 そばにいないとわからないだろうけどね。
生物には、適正な存在密度がある。 きっと人間も同じはずだ。
まさか、計画通りがベストだなんて思っていないよな。
年を重ねることは、経験を重ねること。 年を重ねた人から学び取れ。
自然界は、自ら命を絶つ動物が存在することを認知しているのだろうか。
子供の教育は、田舎の学校から学べ。
生きていくってことは、きっともっと簡単なんだよ。
子供とお風呂で語ろう。 お風呂は子供たちを饒舌にしてくれる。
都合良く、人にやらせようとしていないか。 都合良く、頭だけで学ぼうとしていないか。 里山の生活から共生を学ぶには、自らが里山に暮らし実践するしかない。
ほんとうの良さをわかるために、年を重ねる必要もある。
忙しくなるための努力ばかりしているのは、自分のことだけを考えるためなのだろう。
あとで、あれはビジネステクニックのひとつだったのかと知ると、ちょっとがっかり。
蛍は水がきれいなところにしか生息できない。 我々だって、水や空気の成分が少し変われば絶滅の危機に瀕するであろう。
自分の力を省エネする努力ばかりするな。
道の名を記号化するなんて味気ない。 かつて道の名は目的地を示すものであり、そこへ行けば別の名を持つものであった。
自分の子を自分で育てなくてどうする。
極めるべきものは、ライフスタイルだ。
わかっているなら先にやれ。 フィードバックだけでは後追いだ。 フィードフォワードで行け。
幼子を見ていると、人は眠りがあってこそ成長することを実感する。